2012年4月6日〜26日 クリーンセンター見学情報

ここでは、クリーンセンターを訪れる皆さんの見学の様子を掲載しています。


(113) 4月26日(木) 
★沖縄高等特別支援学校2年生(56人)の皆さんが見学に訪れました。
 
ガイドのつぶやき
 ・質問やクイズにも積極的に参加してくれたので、ガイドの私たちもとても楽しか
 ったです。
 

 ・まずは、DVDを見て、ごみ処理についての予備知識を学びます。
 

 ・それぞれの見学場所で、いろいろ質問や意見がありました。
  双方向シアターでも、環境クイズを楽しみました。

(112) 4月24日(火)
★沖縄カトリック小学校4年生(85人)の皆さんが見学に訪れました。
ガイドのつぶやき
 ・今年度初の小学4年生の見学です。見学態度がとても良く、みんなガイドの
 話を良く聞き、しっかりメモを取っていました。
 

 ・焼却の流れを興味深く聞いていました。
 

 ・24時間燃やしていることに、みんなびっくり!


(111) 4月23日(月)
★JICA研修フィリピンの大学生(28人)の皆さんが見学に訪れました。
ガイドのつぶやき
 ・近代的な設備に、一同驚いていました。フィリピンでは、ごみ袋はまだ黒い袋
 なので、透明のごみ袋は進歩的に感じている様です。
 みんな、明るく元気な大学生のみなさんでした。


(110) 4月19日(木)
★日本文化経済大学の3回目の見学です。今回は、ベトナムの方が大半で、韓
国、ネパール、カザフスタンのグループで、前回に引き続き国際色豊かです。


見学の記念に、ごみクレーンの実物大の写真の前で集合写真をパチリ。


見学者は、要所要所でメモをとっていますが、最近は、スマートフォンやタブ
レット端末でメモを取る人が増えてきました。



(109) 4月18日(水)
★日本文化経済学院の2回目の見学です。今回は、ネパールからいらした方
が多かったです。
日本滞在5ヶ月程度の方々ですが、日本語で会話することにとても積極的で、
ごみの出し方の質問もたくさんありました。


ごみ分別ゲームで盛り上がりました。とっても楽しそうでした。


見学場所ひとつひとつに興味を持って見学をしていました。




(108) 4月13日(金)
★那覇市寄宮 宮城区南フェアリー(25人)の皆さんが見学に訪れました。
ガイドのつぶやき
・”那覇市宮城区南フェアリー”という女性のグループの皆さんが見学に訪れ
ました。
フェアリー(妖精)というグループ名がとても可愛らしいです。





「自分たちが出したごみを処理する場所にみんなが来た方がいいね」と皆さん
が口々におっしゃっていました。
 



(107) 4月12日(木)
★「日本文化経済学院」12人と、「異文化コミュニケーションセンター付属日
本語学校」11人のの皆さんが見学に訪れました。たまたま2つの日本語学校
の見学が重なりました。
ガイドのつぶやき
・2校ともごみ減量や分別の仕方など、留学生も日常生活でもしっかり実践し
たい、とのことで見学にいらっしゃいました。


研修室にて、合同でDVDを鑑賞しました。


日本文化経済学院12人:ベトナム、ロシア、中国などの国々からの留学生が
いらっしゃいました。質問も積極的でした。ガイドも、ゆっくり話すように心がけ
ました。



異文化コミュニケーションセンター付属日本語学校11人:事前の質問も用意
されていて、積極的に説明を聞いていました。ごみ分別ゲームに、とても盛り
上がっていました。
 



(106) 4月6日(金)・13日(金)
★那覇市・南風原町の小学4年生の社会見学のための合同下見説明会を開
催したところ、6日は、6校(14人)64人、13日は、18校(50人)、合計64人
の先生方に参加していただきました。


 4月13日 当日の見学の時は、体調が悪くなる児童も時折います。 いざと
いう時のためにも、先生方には見学ルートを知っておいてもらい、ガイド側も
万全の体制を整えるように努めています。





 4月13日 研修室は、他校の先生と「久しぶり!」と話す楽しそうな会話があ
りました。本番の説明会は、とても真剣に聞いて下さいました。



 4月6日 工場の中はとても広いので、初めていらした先生方は、この広さに
ちょっとびっくり?