2013年7月1日〜30日 クリーンセンター見学状況

ここでは、クリーンセンターを訪れる皆さんの見学の様子を掲載しています。



〇7月1日(月)
 古蔵小学校4年生121人の見学です。
 
 夏本番!暑いながらも、見学の移動もガイドの説明を聞く時も、
 元気いっぱいのの子ども達でした。
 *写真掲載不可
 

〇7月3日(水)
 さつき小学校4年生105人の見学です。
 
 インターンシップの首里高校2年の男子生徒が、
 ガイドの補佐として、子どもたちの誘導や写真撮影をしました。
 子どもたちも、若いおにいさんたちがいて嬉しそうでした。
 
(写真・さつき小プラット1)

ごみ収集車がごみを捨てる場所です。
  何台ものトラックが入ってくると、子どもたちも大喜びです。

(写真:さつき小ごみピット)
  
  クレーンがごみを掴んで持ち上げる様子は、圧巻です。

(写真:さつき小見送り)

  一緒に見学にいらした保護者の方と首里高校生、ガイドが
  さつき小の子どもたちを見送っています。

〇7月5日(金)
 与儀小学校4年生73人です。
 
 説明をしっかり聞き、質問も活発でした。
 
 (写真:与儀小ごみピットクレーン)

 ごみを持ち上げている様子に、みんなびっくり、大喜びしていました。

 (写真:与儀小発電前)

 最新設備を整えたごみ発電の話を聞いています。
 「ごみから電気?」多くの子どもたちがびっくりして、感動します。
 

〇7月8日(月)

上間小学校4年生 114人の見学です。
 
「ごみを燃やすのに、たくさんのお金がかかっているので、
ごみを減らすことに努力する」という感想がたくさんありました。
 
(写真:上間小プラット前)

 ごみを搬入する様子を見ています。

(写真:ピット前)
 
ごみを減らすための具体的な説明をしています。
 

〇7月9日(火)

 特別養護老人ホーム「ありあけの里」のみなさん23人です。
 
 資源を有効利用し、無駄のないごみ処理の仕方に、
 みなさん感心していました。
 
(写真:ありあけの里)
 
 展望フロアにて、南部方面を見ながら、
 焼却灰のリサイクルについて説明をしています。
 

〇7月10日(水)

 松島小学校4年生 134人の見学です。
 
この週も、インターンシップの那覇高校の男子生徒が参加。
見学の誘導、写真撮影など、ガイドの補佐を頑張りました。
高校生がいると、やはりみんなウキウキして、
見学も楽しそうでした。
 
(写真:松島小不燃ごみピット前)
 スプレー缶や危険ごみの出し方などについて、
 説明しています。
 何気なく出しているごみですが、
 気をつけて欲しいことがたくさんあります。

 
(写真:松島小見送り)
 
 那覇高校の生徒が、大きく手を振って見送りしました。
 

 

〇7月11日(木)
与那原小学校4年生 135人の見学です。
 
那覇高校のインターンシップ見学の補佐の2回目です。
子どもたちの対応にも慣れ、誘導もスムーズに行きました。
子どもたちは、高校生と一緒で楽しかったようで、
彼らにサインを求める子どももいました。
 
(写真:与那原小クイズ)
 ごみ分別のクイズは、10秒で答えを出さないといけないので、
 なかなかむずかしいです。急いで答えを探す姿が微笑しいです。
 
(写真:与那原小見送り)
 
 元気いっぱいの与那原小の4年生を見送りました。
 仲良くなった那覇高校の野球部4人のおにいさんともさようなら!
 

〇7月19日(金)

 沖縄アミークスインターナショナル4年生 50人の見学です。
 
 ガイドの説明を熱心に聞いたり、
 写真を撮ったり、とても熱心に見学をしていました。
 
  *写真掲載NGです。


〇7月30日(水)

 与那原町のあかぎ児童館 20人の見学です。

 ここの児童館は、エコ活動に取り組んでいて、
 テレビでも取り上げられていました。
 とても一生懸命に説明を聞く子どもたちでした。
 
(写真:双方向シアター)
 双方向シアーでは、クイズで環境を学ぶことができます。
 ためになって面白い内容なので、みんな歓声をあげていました。