2016年5月

(1)5月2日(月)
 ご家族で5人で見学にいらしていました。
 子供達が、ごみ処理にとても関心があり、
 お父さんが連れて来ていました。

(2)5月10日(火)
 城北小学校4年生159人の見学でした。
 5クラスで、大人数の見学でしたが、
 落ち着いてガイドの話を聞いていました。

(写真:城北小研修室)
研修室で、ごみ処理についてのDVDを鑑賞しています。



(写真:城北小焼却炉模型)
 ごみを焼却する流れを、模型を使って説明しています。



(3)5月14日(土)
 月1回の合同見学でした。
 この時も、ゴミ収集車が大好きな子どもとその家族の見学でした。
 幼い時から、ごみに関心を持つことはとても重要です。
 一生懸命見学する姿は、微笑ましかったです。

 
(4)5月17日(火)
 小禄小学校4年生86人の見学でした。
 ガイドの説明をよく聞き、ごみ分別ゲームでは歓声を上げ、
 メリハリのある児童たちでした。

(小禄小:プラットフォーム)
 ごみ収集車が、ごみをピットに入れる様子を見ています。
 収集担当の職員さんが、手を振ってくれたので、
 子供達もとても喜んでいました。



(小禄小:ゲームコーナー)
 ごみ分別ゲームや
 環境にやさしい買い物ゲームなど、
 とても盛り上がっていました。




(5)5月19日(木)
 沖縄リサイクル運動市民の会引率のJICA研修生12人の見学でした。
 ごみ、リサイクルに携わる方々なので、
 ガイドの説明をとても熱心に聞いていました。

(6)5月20日(金)
 古蔵小学校4年生139人の見学でした。
 活発な子供たちが多く、ガイドの説明にも
 ひとつひとつ納得した様子でした。

(7)5月23日(月)
 松島小学校4年生128人の見学でした。
 午前中は、浄水場に見学に行き、
 午後はこちらの見学に来ました。
 「疲れているかな?」と思いましたが、元気いっぱい。
 ガイドの話を一生懸命聞いていました。

(写真:松島小プラットフォーム)
 ごみ収集車が入ってくる様子を見ています。



(写真:松島小廃棄物発電)
 廃棄物発電の取り組みについて、
 説明を聞いています。



(8)5月27日(金)
 石嶺小学校4年生120人の見学でした。
 ガイドの説明をしっかりと聞いて、
 メモをとる児童が多かったです。

(石嶺小:プラットフォーム)
 ごみの搬入を見ています。
 「金曜日は、みんなの地域のごみも入ってくるよ」
と、ガイドが説明していました。



(9)5月30日(月)
真和志小学校4年生92人の見学でした。
ガイドの説明を一生懸命に聞く姿が
印象的でした。
クリーンセンターで見たこと、聞いたことを
家族に伝える、と言っていました。