2019年2月

☆2月8日(金)「オキナワインターナショナルスクール小学部1・2年生」52人の皆さんの見学でした。
ごみについての学ぶ環境教育の一環として、見学いらっしゃいました。
「ごみってなんだろう?」と、ガイドが問いかけをすると、口々にいろんな答えが返ってきました。
5階のごみピットで、クレーンがごみを混ぜている様子に、興味を持つ子どもたちが多かったです。

 
☆2月12日(火)オキナワインターナショナルスクール幼稚部14人の皆さんの見学でした。
前週の小学部に続き、同じ学校の幼稚部のかわいい子どもたちが訪れました。
幼稚部の子ども向けに、ごみの分別や減らすことの大切さを、ガイドがわかりやすい言葉で説明しました。

 
☆2月15日(金)はえばるエコセンターの募集でいらした、南風原町在住の皆さん7人の見学でした。
「あらためで自分たちが出したごみの行方を知って、分別や出し方に意識を持つようになった」とおっしゃっていました。

 
☆2月21日(木)県かりゆし長寿大学卒業生25期の「25の会」の皆さん15人の見学でした。
最初見学に乗り気でなかった参加者もいたらしいのですが、ガイドの説明を聞くうちに一生懸命ガイドの説明に聞き入る方が増えました。最後お帰りになるときは、「とても勉強になった」と感想をいただきました。
「現場を説明することって、とても大切なこと」と、私たちガイドも再認識しました。
 
 ・焼却炉内部を模型にしたブースの中で、ごみ処理の仕方を説明しています。