★8月1日(木)「沖縄リサイクル運動市民の会11人」の見学でした。
  JICA研修のために沖縄にいらした研修員の皆さんです。
  とても熱心にガイドの説明を聞いていました。
 
  (写真:研修室)英語版の説明DVDを鑑賞している様子です。
 

  (写真)5階のごみピット前のクレーンの実物大写真の前で、ガイドと一緒に記念撮影をしました。
 
 
★8月2日(金)・7日(水)「城(しろ)児童クラブ20人×2回」の見学でした。
 夏休み期間中の学童の皆さん40人が、2回に分けて見学に来ました。
 工場棟の見学だけでなく、ごみ分別ゲームをしたり、ガイドとの質疑応答をしたり、楽しくごみ処理施設見学をしました。
   

 ★8月6日(火)「キャンプフォスターの皆さん27人」の見学でした。
 基地内で働く職員さんの意識向上のため、定期的に見学にいらしています。
 
(写真:プラットフォーム)パッカー車がごみを搬入しているところを見ています。
 
 
★8月6日(火)「さくらキッズ1号館の皆さん16人」の見学でした。
 ごみ収集車がごみを搬入するプラットホームや、ごみを溜めているごみピットを見て、「うわー!」を驚きの声を出しながら見学をしていました。
 
    
★8月7日(水)「児童デイサービスアンナの皆さん9人」の見学でした。
 子どもたちに、日常出るごみについて意識を持ってほしい、とのことで見学にいらしたそうです。先生も児童たちも、とても熱心に見学していました。
 
(写真:ごみピット)ごみが溜まっているごみピットで、身を乗り出して中の様子を見ている児童たちです。
 
 
★8月20日(火)「はえばるエコセンターが募集した南風原町の皆さん10人」の見学でした。
「ごみ処理方法を詳しく知ることができて良かった」と感想をいただきました。
4階の不燃ごみピットで、小型家電の充電式電池が原因と思われる発火事故の説明をしました。
 引率した南風原町の職員さんから、「南風原町でも去年パッカー車内で発火事故があり、緊急に広場に移動し、消防と警察が出動したことがあった。ごみ分別を守ってほしいですね。」と、おっしゃっていました。

     
★8月21日(水)「放課後等デイサービスふれあいきっず首里の皆さん21人」の見学でした。
 児童の学習の一環として、見学に来たそうです。「自分が出したごみの行方を知ることが出来て、良かった」と言っていました。この見学を機に、日常のごみ分別や減量に取り組んでほしいです。
 夏休みの課題で、環境について学びに来た首里高校生2人も合流して見学しました。

2019年8月